2017年12月20日水曜日

准教授のうつ病労災訴訟、四国大学側が控訴 朝日新聞社

長時間労働や人間関係のストレスでうつ病を発症し、労災認定された四国大学看護学部准教授の女性(47)=休職中=が同大学に損害賠償を求めた訴訟で、大学側は14日、大学に安全配慮義務違反があったとして1395万円の支払いを命じた徳島地裁判決を不服として、高松高裁に控訴した。大学は「手続き中なので詳細はコメントできない」としている。
https://www.asahi.com/articles/ASKDH4FCPKDHUBQU00R.html

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